お問い合わせ ご予約フォーム

心のお悩み

悩みが頭の中で絶えず浮かんできて心が重くなっているとき小さな行動で心を落ち着けてみたり、安心できる時間を持つことで軽さを取り戻せます

心の緊張・ストレスのサイン

過去の出来事を思い出して胸がぎゅっと締め付けられたり、未来のことを考えて不安で心がざわざわしてしまうことはありませんか?

感情に振り回されるとき

頭では「落ち着かなくちゃ」と思っていても、いつのまにか感情の波にのみこまれてしまうと、心も体も休まらず、目の前のことに冷静に向き合えなくなってしまいます。

感情をやわらげるケアの効果

そんなときは、感情そのものを緩めるケアが役立ちます。問題自体は消えなくても、心のざわつきや重さが和らぐことで、気持ちがグッと軽くなり、落ち着いて対処できるようになります。

当店のサポート

当店では、音叉を使った感情調整やフラワーエッセンスを使い、波動を活用して感情をやわらげ、心身のバランスを整えるサポートを行っています。

こんなお悩みを解消

  • 心配ごとが頭から離れない
  • 気分が憂鬱になり明るい気持ちになれない
  • 特定の人にや事柄に対して恐れを感じる
  • 自分に自信が無い
  • 失敗するのでは無いかと常に不安を感じている
  • いつも自分を責めてばかりいる
  • 責任感が強くてリラックスできない
  • プレッシャーを感じて心身ともに重く感じる
  • 人間関係に悩んでいる

体を通して心を整える

お悩みは主に心に生じるものですが、心と体は密接につながっているため、体を変化させ感情を整えていくことができます。例えば、背中を丸めた姿勢は脳が「落ち込んだ時の体勢」と認識しやすく気分も沈みがちになりますが、胸を開く姿勢は「前向きな状態」のサインとして伝わり、感情も整いやすくなります。

このように、体は心にも影響を与えていきます

体から心を癒す

心理療法のひとつである”ゲシュタルト療法”は、体の反応を手がかりに、意識では気づけなかった感情や思いに気づき、未解決な感情を癒していきます。例えば、「特定の場所」や「状況」や「人」を前にした時「体がこわばる」「力が入る」「どこかが痛む」と感じることがありますが、これは過去の体験や感情が体に記憶されているので無意識に体の反応として起こります。こうした体の反応に意識を向け、安心できる環境で少しずつ感情を解放していくことで心も体も軽くなります。

体を通して心に働きかける一例

他にも体の変化を通して心に働きかける方法の一例として、タッピング療法があります。タッピング療法では、特定の感情に対してツボをタッピングすることで、トラウマや心の緊張、囚われをやさしく解きほぐしていくことができます。

音叉施術で感情をやわらげる

体の変化で心に働きかける一例をご紹介してきましたが、当店では、体にアプローチすることで感情を和らげる、音叉療法を使った感情調整を行っています。これは佐藤克己先生が考案した方法で、タッピング療法と同じ原理に基づき、体の変化を通して心の緊張や囚われをやさしく解きほぐすことができます。

音叉施術の体験

音叉を使った感情調整は、チャクラと感情を結びつけ、音叉の振動を通して体の内部システムに働きかけます。そして体の変化から心の緊張や囚われが解きほぐされ、感情が軽くなる体験ができます。トラウマや心のブロック(苦手なことなど)を手放していく事も可能です。この体験を通して、感情が軽くなるだけでなく、日常生活での心の余裕や安心感も自然に育まれます。

施術について

音叉を使った「チャクラの感情調整」により、心の制限や重くなっている感情をやわらげます。特定の感情や過去の体験を思い浮かべたときの体の反応を観察し、チャクラと感情を紐づけて、音叉の振動を用いることで心理的な負担を軽減する手法です。

このヒーリング方法では、セラピストがお客様の体の反応を通してアプローチを行うため、無理に話を聞き出すことはありませんのでご安心ください。個人の心理状態やエネルギーバランスを丁寧に感じ取り、必要な部分に的確に働きかけることができます。

施術後には、フラワーエッセンスを調合したものをお渡しします。
音叉とフラワーエッセンスによるWヒーリングで、心のわだかまりがやさしく解きほぐされ、ネガティブな感情が和らぐことで、心理的な安定やリラックス感が得られます。

自律神経失調症

更年期の不調

心のお悩み

人生の方向性

音叉療法

フラワーエッセンス

RETURN TOP
お問い合わせ オンライン予約